2017年2月26日日曜日

自然と、時に起こる変化を学ぶ

変化に対応するには時事を学ぶ必要がある。より深い部分に潜むものを十分理解することも求められる。(今後、日本が何処へ向かっているのか、世界にどんな変化が生じているのか注視する)

[2017.2.24メモ]
・少子高齢化社会と健康志向に応える商品製造  ・規模の拡大(統合)
・電気自動車(EV)の開発競争、産業構造の変化
・情報技術(IT)、人口知能(AI)  ・邦銀が全米で個人向け金融を展開